2008年06月02日
GROOVY WAVE
31日の夜はGROOVY「WAVEで熱く燃えました。
零細JAZZ楽団の迫力ある演奏で始まった熱いライブ。

正確なリズムを刻むドラムの遠藤さん、強烈なパーカッションのゴージャス牧野さん、ピエール細江さん、バイオリンのような繊細な音で奏でるギターの小池さん、のりのりのSAXプレーヤー長瀬さん、とてもすばらしい演奏でした。
すばらしい演奏は自然に体が踊り始めますね。
遠いところからジョイントに参加してくださりありがとうございました。
続いて我がBAND CAS。

このメンバーで復活するのも5年ぶり。
とてもGROOVな演奏ができたつもりですが、いかがでしたでしょうか?
メンバーの紹介などは、ホームページ更新後にします。
そして特別ゲスト。Kちゃん登場!!。

今回は会場の雰囲気に合わせて、しっとりと大人のバラードを歌ってくれました。
東京で歌の勉強中ですが、ぜひメジャーデビューしてほしいですね。
その時はバックバンドやらせてください。飛騨から応援しとるでな!!!!!
そして、
ライブに来てくださった方々、本当にありがとうございました。
会場いっぱいのお客さまでとても感激しました。
おかげ様でとてもいい雰囲気で、大人な夜を演出できました。
引続き打ち上げをやりたかったのですが、停電があり場所変更になってしまいました。
にもかかわらず、こちらの方にも沢山参加していただきました。
特にヨーコさんには仕切っていただき感謝しています。
時間の経つのも忘れてしまうほど話がはずみました。
零細JAZZ楽団のメンバーの方たちとも思いっきり話ができました。
話の内容は次回アップできたらな・・・と思っています。
ラテンフュージョンの火を消さないよう頑張ろうということで、
「愛の五本締め?」でGROOVY WAVEも幕を閉じました。
実はこの後が長かったんです・・・・・・・・。
5年ぶりにCAS復活!!いいメンバーとファン??に恵まれている私は幸せ者です。
次回のライブにもぜひ来てください。
最後にナリハラさん、パスポートスタッフの皆さん、ライブ、打ち上げの準備や後片付けを手伝ってくれた皆さん「ありがとうございました」
【追伸】
「翔んでる男のだしかんそんぐ」をアンコールしてくださいましたが、今回のライブでは出来ませんでした。
お許しください。
どうしても聞かれたい方はCDありますのでメールかコメントください。
ありがとうございました。
零細JAZZ楽団の迫力ある演奏で始まった熱いライブ。
正確なリズムを刻むドラムの遠藤さん、強烈なパーカッションのゴージャス牧野さん、ピエール細江さん、バイオリンのような繊細な音で奏でるギターの小池さん、のりのりのSAXプレーヤー長瀬さん、とてもすばらしい演奏でした。
すばらしい演奏は自然に体が踊り始めますね。

遠いところからジョイントに参加してくださりありがとうございました。

続いて我がBAND CAS。

このメンバーで復活するのも5年ぶり。
とてもGROOVな演奏ができたつもりですが、いかがでしたでしょうか?
メンバーの紹介などは、ホームページ更新後にします。
そして特別ゲスト。Kちゃん登場!!。
今回は会場の雰囲気に合わせて、しっとりと大人のバラードを歌ってくれました。

東京で歌の勉強中ですが、ぜひメジャーデビューしてほしいですね。

その時はバックバンドやらせてください。飛騨から応援しとるでな!!!!!
そして、
ライブに来てくださった方々、本当にありがとうございました。

会場いっぱいのお客さまでとても感激しました。
おかげ様でとてもいい雰囲気で、大人な夜を演出できました。
引続き打ち上げをやりたかったのですが、停電があり場所変更になってしまいました。
にもかかわらず、こちらの方にも沢山参加していただきました。
特にヨーコさんには仕切っていただき感謝しています。
時間の経つのも忘れてしまうほど話がはずみました。
零細JAZZ楽団のメンバーの方たちとも思いっきり話ができました。
話の内容は次回アップできたらな・・・と思っています。
ラテンフュージョンの火を消さないよう頑張ろうということで、
「愛の五本締め?」でGROOVY WAVEも幕を閉じました。
実はこの後が長かったんです・・・・・・・・。

5年ぶりにCAS復活!!いいメンバーとファン??に恵まれている私は幸せ者です。
次回のライブにもぜひ来てください。
最後にナリハラさん、パスポートスタッフの皆さん、ライブ、打ち上げの準備や後片付けを手伝ってくれた皆さん「ありがとうございました」
【追伸】
「翔んでる男のだしかんそんぐ」をアンコールしてくださいましたが、今回のライブでは出来ませんでした。
お許しください。
どうしても聞かれたい方はCDありますのでメールかコメントください。
ありがとうございました。



