2008年11月10日
とうがらしの種
友人からお土産をもらいました。
その名も「とうがらしの種」

信州善光寺大門町
八幡屋磯五郎 ってどっかで聞いたことありませんか。
そうなんです。
長野へ行った時によく買ってくる七味屋さんではありませんか。

なんと同じところで作ってるんですね。
一味の辛さはただものではありません。もらった物は七味味でした。
袋の上の方に
「元祖」って書かずに「元根」って書いてあるのはどういう意味なんでしょうか?
それとも「根元」って書いてあるんでしょうか?
配列考えると、やはり「根元」が正解のようです。
また長野へスキーに行く時注文とりますから、
どしどし申し込んでくださいね。(っていってもお金があるだけしか買えませんが・・・)
その名も「とうがらしの種」
信州善光寺大門町
八幡屋磯五郎 ってどっかで聞いたことありませんか。
そうなんです。
長野へ行った時によく買ってくる七味屋さんではありませんか。
なんと同じところで作ってるんですね。
一味の辛さはただものではありません。もらった物は七味味でした。
袋の上の方に
「元祖」って書かずに「元根」って書いてあるのはどういう意味なんでしょうか?
それとも「根元」って書いてあるんでしょうか?
配列考えると、やはり「根元」が正解のようです。
また長野へスキーに行く時注文とりますから、
どしどし申し込んでくださいね。(っていってもお金があるだけしか買えませんが・・・)
2008年11月10日
注連縄作り
氏神様の注連縄(しめなわ)作りをしました。

注連縄は、神様の鎮座されているところはもちろん、
神聖とみられる場所には必ず張られています。
また、御神木や磐座(いわくら)とされる巨岩などにも良く見られますが、
一般には神前または神聖な区域などに掛け渡し、内と外を隔てて不浄に
触れさせない為に用いるものとされています。
まずワラが運ばれてきました。

ワラを柔らかくするための機械です。

右回転、左回転(もちろん人力です)をしながら柔らかくしていきます。

ずいぶん昔からある物だと思います。

注連縄作りのプロ?が綯(な)います。神様の物は「左綯い」が原則だそうです。

昨晩一緒に飲んだターゲット大1号さんも今日は頑張ってます。
(プロと比べると、ちょっと手つきが怪しいですが、うまく出来上がっています)

そして御幣作り。これには設計図のようなものがありました。
丁寧に折ります。(これは年末に付けます)

そして完成。注連縄は大小30本ほど作りました。

私の役割は、直会の「よせ鍋」作り。みなさん「旨い旨い」と言って食べてくれました。
写真は「男の手料理」なんで、皆様に見てもらうような物にはなりません
でした。ごちゃごちゃのところが旨かったのかもしれませんね。
注連縄は、神様の鎮座されているところはもちろん、
神聖とみられる場所には必ず張られています。
また、御神木や磐座(いわくら)とされる巨岩などにも良く見られますが、
一般には神前または神聖な区域などに掛け渡し、内と外を隔てて不浄に
触れさせない為に用いるものとされています。
まずワラが運ばれてきました。
ワラを柔らかくするための機械です。
右回転、左回転(もちろん人力です)をしながら柔らかくしていきます。
ずいぶん昔からある物だと思います。
注連縄作りのプロ?が綯(な)います。神様の物は「左綯い」が原則だそうです。
昨晩一緒に飲んだターゲット大1号さんも今日は頑張ってます。
(プロと比べると、ちょっと手つきが怪しいですが、うまく出来上がっています)
そして御幣作り。これには設計図のようなものがありました。
丁寧に折ります。(これは年末に付けます)
そして完成。注連縄は大小30本ほど作りました。
私の役割は、直会の「よせ鍋」作り。みなさん「旨い旨い」と言って食べてくれました。
写真は「男の手料理」なんで、皆様に見てもらうような物にはなりません
でした。ごちゃごちゃのところが旨かったのかもしれませんね。



